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作品詳細

TAKESHIS’
タケシズ

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カテゴリー
劇映画 
公開年月日
2005年11月05日 
製作会社
バンダイビジュアルTOKYOFM電通テレビ朝日オフィス北野 
配給会社
松竹オフィス北野 
レイティング
一般映画  
英語名
 
上映時間
107分  

売れない芸人の北野と、テレビ界の大物タレントであるビートたけしが出会い、虚構とも現実とも区別がつかないファンタジーの世界が繰り広げられる。2005年のベネチア国際映画祭でサプライズ上映された北野武監督作。出演は、北野映画の常連である大杉漣、寺島進、渡辺哲、津田寛治、岸本加世子に加え、京野ことみ。

スタッフ

監督
北野武
脚本
北野武
編集
北野武
衣装デザイン
山本耀司
撮影
柳島克己
照明
高屋齋
美術
磯田典宏
録音
堀内戦治
整音
堀内戦治
編集
太田義則
助監督
松川嵩史
スクリプター
吉田久美子
キャスティング
吉川威史
製作担当
森賢正
音楽プロデューサー
野田美佐子
音楽
NAGI
音響効果
柴崎憲治
ラインプロデューサー
小宮慎二
プロデューサー
森昌行吉田多喜男

ストーリー

芸能界の大スターとして、日々忙しく過ごしているビートたけし(ビートたけし)。芸能人として、そして世界に名だたる映画監督として、いわゆるセレブな彼はリッチな生活を送っている。一方、そんなたけしと外見がそっくりの北野(ビートたけし)は、しがないコンビニ店員。中年の峠を越えても売れない役者として苦闘中で、色々な舞台や映画のオーディションを受けまくっているものの、受かったためしがない。ある日のこと、北野とビートたけしが偶然にも出会う。北野は憧れのスター、ビートたけしからサインをもらうが、この出会いをきっかけに北野はたけしの映画の世界へと入り込んでいく。それは、虚構とも現実とも区別がつかない危険なファンタジーの世界だった。

仕様

  • カラー/モノクロ: カラー
  • 映写フォーマット: フィルム /35mm /ビスタ
  • サウンド: ドルビーデジタル(ドルビーSRD)

その他

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