日本映画情報システムは、日本映画情報(1896年~2017年2月劇場公開の日本映画作品(映倫審査作品)に関する情報)を検索することが可能です。

◎こんな方は・・・
   ・映画のタイトルが分っていて、出演者を知りたい
   ・あの映画シリーズの全タイトルを知りたい
   ・あの監督が撮った作品の全タイトルを知りたい
               ⇒【キーワード検索】をご利用ください

◎こんな方は・・・
   ・タイトル、出演者、スタッフなど複数のキーワードに当てはまる検索結果を出したい
   ・複数ある検索結果を公開年順、配給会社別などに並べ替えたい
               ⇒【詳細検索】をご利用ください

◎検索について詳しく知りたい方は「検索システムの使い方」をご覧ください。

キーワード検索

作品詳細

ふ・し・ぎ・なBABY
フシギナベイビー

作品名でWeb検索する
カテゴリー
劇映画 
公開年月日
1988年12月18日 
製作会社
フジテレビジョンニッポン放送ポニーキャニオン東宝 
配給会社
東宝 
レイティング
一般映画  
英語名
 
上映時間
72分  

GENJIの5人と超能力を持った不思議な赤ちゃんとの交流を描く。飯田譲治と北原陽一の原案を元に飯田が脚本を執筆。監督は「E.YAZAWA RUN&RUN 矢沢永吉ラン&ラン」の根本順善、撮影は「ロックよ、静かに流れよ」の杉村博章がそれぞれ担当。主題歌は、光GENJI(「いつかきっと……」)。

ストーリー

光の二人(大沢樹生、内海光司)が映画の撮影のために抜けたため、GENJIの五人(諸星和己、佐藤寛之、山本淳一、赤坂晃、佐藤敦啓)は合宿所でオフを楽しんでいた。そこへ突然赤ちゃんが現われ、五人は大騒ぎ。マネージャーの近松が警察に届けようとするが動かない。この赤ちゃんは不思議な力を持っていて、メンバーの怪我などを直してくれるのだった。しかし、怪し気な三人組が赤ちゃんを狙って、GENJIにも危険がふりかかるようになった。ある晩、眠っている五人に赤ちゃんからメッセージがあり、「『ドリーム・レイク』へ連れて行って」と言う。GENJIは赤ちゃんとバスでドライブに出かけたが、途中三人組に赤ちゃんをさらわれてしまう。五人は得意のローラースケートで赤ちゃんを取り戻し、ドリーム・レイクへ到着した。そこにまばゆい光が現われ、赤ちゃんは天に昇ってゆくのだった。

仕様

  • カラー/モノクロ: カラー
  • 映写フォーマット: フィルム /35mm
  • サウンド:

このページのトップへ

  • 検索システムの使い方
  • お問い合わせ

お知らせ

[2017/02/27]

映画情報を27件更新しました。

[2017/01/30]

映画情報を22件更新しました。